【悲報】企業倒産件数、今年最悪最多に、、、あなたは生き残れますか?


From   宇部和真

先月倒産した企業の数は785件と、今年に入って最も多くなりました。

民間の信用調査会社、帝国データバンクによりますと、
先月、1000万円以上の負債を抱えて倒産した企業の数は785件で、
前の年の同じ月より5%増え、1か月の件数としては
今年に入って最も多くなりました。

倒産はこのあとも増えるおそれがあり、
1年間の件数は、2年ぶりに前の年を上回る可能性が
高いと言われています。

 

この問題は企業だけではなく、個人起業家の死活問題だと感じます。

 

僕が思う、

倒産廃業の原因として

「 時代の変化に対応できなかった 」

がダントツだと思います。

 

1つの会社、1つの収入源で良い…なんて時代は、
もうとっくに終わっていて、、

僕たち起業家は、今回の事実から
本当に学び、変化しなければ、、、

生き残ることは不可能

そんなサバイブ時代に突入した、という警告だと感じます。

 

今、個人起業家として生き残るための
具体策を持っていますか?

東京でも、地方でもシゴトを作って、
収入を上げている人が何をしているのか知っていますか?

 

もしあなたが、
売上が頭打ちになってしまっているのなら…

もしあなたが、
どれだけ働いても一向に収入が伸びないのなら…

もしあなたが、
これまではなんとかやってこれたけど
これから先はもっと考えてなんとかしないといけない

と感じているなら…

・・・

一刻も早く、

今の仕事の“在り方”を変えてください!!!

 

仕事の在り方とは、

今の仕事を正しくグレードアップして、
対象を、地域などの一部ではなく、全国対応の仕事をつくるということです。

一体、どんなポイントを押さえて
これからの時代で生き残る準備を始めたら良いのか?

その答えはコレです。

高単価の仕事を全国から獲得する3つのポイント

P.S.

仕事の取り方がどんどん変化してきています。
その変化の波にどう対応するのかは、あなたのこれからの行動で決まります。

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ABOUTこの記事をかいた人

宇部 和真

コンビニアルバイターから22歳でコピーライターの道で起業。2016年 惹句工房 設立。現在は「起業家支援事業」「ジョイントベンチャー事業」「起業家・経営者の事例メディア事業」の3つの柱で事業を展開しています。7年間で延べ2000人以上の起業家・経営者のビジネスに関する問題解決を行い、クライアントの売上アップ平均7倍を達成。自身が行うビジネス全てからの売上は、20代で1億円を達成。現在は、法人化を目指す起業家や、年収1000万円以上を目指す社長のビジネスモデルに関する企画立案、オーダーメイドな企画書のコンサルティング/プロデュースを行う。