無名の人が商品を買ってもらえる人になるためには?【雇われない生き方 ブログ Vol.1】


From   宇部和真

「まだ無名だけど、商品はできた。これからどうやって
 商品を買ってもらえるような人になれば良いのか悩んでいます。」

知られていないのは起業家としては“致命的”です。

この記事では、まだ無名の人がお客さんに喜んで商品を買ってもらえる人になるための一手をご紹介します。

無名の人が商品を買ってもらえる人になるためには?

今日のひとこと

無名な時ほど自分の欠点を世間に公開する。

解説

無名の人が注目を集めるための得策として、良いことよりも欠点を公開すると効果的。

人に隠していたらいつまでも欠点でしかありませんが、それを公開してしまえば、それは逆に個性になります。

無名な人が商品を買ってもらえる人になるためには、
「私は普通ではない」と自分でブログやメルマガに書き込まなくてはいけません。

人間の弱さを堂々と公開できる勇気が、無名を有名にする出発(注目)点(^0_0^)

 

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ABOUTこの記事をかいた人

宇部 和真

コンビニアルバイターから22歳でコピーライターの道で起業。2016年 惹句工房 設立。現在は「起業家支援事業」「ジョイントベンチャー事業」「起業家・経営者の事例メディア事業」の3つの柱で事業を展開しています。7年間で延べ2000人以上の起業家・経営者のビジネスに関する問題解決を行い、クライアントの売上アップ平均7倍を達成。自身が行うビジネス全てからの売上は、20代で1億円を達成。現在は、法人化を目指す起業家や、年収1000万円以上を目指す社長のビジネスモデルに関する企画立案、オーダーメイドな企画書のコンサルティング/プロデュースを行う。