これが、起業成功の法則【雇われない生き方 ブログ Vol.4】


From   宇部和真

「自分に足りない(できない)ところがありすぎて、なかなか仕事がうまくいきません。」

義務教育では、「自分の足りないところを勉強して、全科目の平均点以上を目指しなさい!」と教えられます。

しかし、これは大きな間違いです。

この記事では、起業成功に必要不可欠な法則をご紹介します。

 

これが、起業成功の法則

今日のひとこと

自分の足りないところは、人に任せて、
自分が一番得意なところに全精力を注ぎ込む。

解説

堀江貴文さんはライブドア時代、自分の得意な分野に集中して、
そのほかを全部アウトソーシングしたら事業が3ヶ月で黒字化したそうです。

堀江貴文さんは、自分が一番得意なことを存分に活かせる分野にフォーカスしました。

 

自分自身の弱点を勉強で補強しても、社会の平均点にしかなりません。
日本の教育は、全員が努力をして、普通の人になろうとします。

それよりも、自分の得意なことや夢中になれることに集中して、
それ以外のことは捨てる、任せることが起業で成功する一番の近道(成功の法則)なのです(^0_0^)

 

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ABOUTこの記事をかいた人

宇部 和真

コンビニアルバイターから22歳でコピーライターの道で起業。2016年 惹句工房 設立。現在は「起業家支援事業」「ジョイントベンチャー事業」「起業家・経営者の事例メディア事業」の3つの柱で事業を展開しています。7年間で延べ2000人以上の起業家・経営者のビジネスに関する問題解決を行い、クライアントの売上アップ平均7倍を達成。自身が行うビジネス全てからの売上は、20代で1億円を達成。現在は、法人化を目指す起業家や、年収1000万円以上を目指す社長のビジネスモデルに関する企画立案、オーダーメイドな企画書のコンサルティング/プロデュースを行う。