「感情の状態」をデザインするには?【雇われない生き方 ブログ Vol.17】


From   宇部和真

今日のひとこと

身体の使い方が感情の状態をつくる

解説

1、まず自分がどんな感情の状態になりたいのか?
2、その感情の状態を感じることのできる身体の使い方はどう在るべきなのか?

身体の使い方というのは、日頃からの積み重ねである「在り方」のこと。
あなたの日頃からの「在り方」が、今日の表情や、姿勢、立ち居、振る舞いに影響している。

身体の使い方を変えて人生を具体的に変える第一歩にしてみませんか?(^0_0^)

 

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ABOUTこの記事をかいた人

宇部 和真

コンビニアルバイターから22歳でコピーライターの道で起業。2016年 惹句工房 設立。現在は「起業家支援事業」「ジョイントベンチャー事業」「起業家・経営者の事例メディア事業」の3つの柱で事業を展開しています。7年間で延べ2000人以上の起業家・経営者のビジネスに関する問題解決を行い、クライアントの売上アップ平均7倍を達成。自身が行うビジネス全てからの売上は、20代で1億円を達成。現在は、法人化を目指す起業家や、年収1000万円以上を目指す社長のビジネスモデルに関する企画立案、オーダーメイドな企画書のコンサルティング/プロデュースを行う。