空き家に無限の可能性を秘めたサイト/空き家ゲートウェイ


惹句工房アシスタント 宮本 茜です。

今回は、物件探しに一度は使ってみたいマッチングアプリをご紹介します!
その名も、空き家ゲートウェイ

YADOKARI株式会社カリアゲJAPANを運営する株式会社あきやカンパニーが連携し作られたマッチングサイトです。

空き家ゲートウェイは
「手放したい人」が物件情報を提供し、「使いたい人」に情報を届ける。
価値のないと思われている物件等を含めて、全国の空き家を網羅・紹介し、使いたい人と手放したい人をマッチングするサイトです。

年々増加する空き家。
2030年には2000万戸にまで増加すると言われています。
その反面、リノベーション住宅なども数を増やしています。

私もよくリノベーション住宅などを調べたりしていますが、
好立地かつ自分の好きな家に住めたらいいなと考えています。

誰かにとってのガラクタが、誰かにとっての宝物になる可能性も秘めています。

もう物件が使い物にならないと諦めている。
売りたいが値が付かないので不動産会社が扱ってくれない。
相続したが何も手を付けられていない。
別荘として購入したが使っていない。
そもそも誰に相談したら良いのかわからない。
そんな人はぜひ一度“空き家ゲートウェイ”を訪れてみてはいかがでしょうか。

空き家ゲートウェイ
https://akiya-gateway.com

空き家は無限の可能性を秘めている!
価値がないと諦めている物件に新たな価値創造を。

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ABOUTこの記事をかいた人

宇部 和真

コンビニアルバイターから22歳でコピーライターの道で起業。2016年 惹句工房 設立。現在は「起業家支援事業」「ジョイントベンチャー事業」「起業家・経営者の事例メディア事業」の3つの柱で事業を展開しています。7年間で延べ2000人以上の起業家・経営者のビジネスに関する問題解決を行い、クライアントの売上アップ平均7倍を達成。自身が行うビジネス全てからの売上は、20代で1億円を達成。現在は、法人化を目指す起業家や、年収1000万円以上を目指す社長のビジネスモデルに関する企画立案、オーダーメイドな企画書のコンサルティング/プロデュースを行う。