複業から始めて起業するのもしないのも、どちらも選べるのが複業です

From   宇部和真

複業というと、本業の他に仕事をすると言った負担を想像しがちだと思いますが、僕が提唱している複業は、「これが本業でこっちが副業」のように分けて考えるのではなく、複数の収入源となるように全ての仕事を本業とする複業です。

また、複業をするのであれば、会社員を辞めなければいけないと思う方もいると思いますが、そうではありません。

複業の始め方を網羅した全19記事は以下のリンクページからどうぞ。

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複業から始めて起業するのもしないのも、どちらも選べるのが複業です

複業を持ち、複数の収入源を持っていれば、
たとえ今勤めている会社が無くなり収入源が途絶えてしまったとしても、他の本業があれば、十分にやっていけるだけの状況は創り出せますから複業を持っているということは未来の選択肢を持つということなのです。

『複業家』という生き方

複業家とは、
未来の選択肢を増やす生き方です。

複業家は、これまでの知識や経験、スキルを活かして、ビジネスアイデアを考えて、商品を作り、ニッチな市場で活躍していける「人を自由にする生き方」だと定義しています。

複業で「月30万円を稼ごう!」と思ったら、月に5万円のシゴトになるビジネスモデルを×6個形にすると、月に30万円の収入になります。それで、複業家というのは、主にたくさんの人が必要としていることだけど、提供している人がいない、または、少ないというニッチな市場でビジネスモデルを形にしていくという特徴があります。

複業家が見つけるべきビジネスチャンス

ニーズ(必要性)はあるけど、提供者がいない(少ない)分野。

この分野で月に5万円しか稼げないようなビジネスモデルって、企業が絶対に参入してこない“個人の独占市場”だったりします。

たとえば、あなたが今の会社で英語を使ったビジネスメールを書く業務をされているのであれば、

「英語でビジネス文章を書けるようになるパーソナル英語レッスン」月額 / 5万円

など

今、会社でやっている業務で培ってきたスキルを、複業として始めるのは簡単ですよね。

 

まずは複業で会社員のお給料を超えよう。【まとめ】

複業を始める際には、まずはここから目指していくことをオススメします。

複業で会社員の給料ぐらいを自分ビジネスで稼げるようになれば、いつ会社を辞めても良い状態になります。もちろん会社員を辞めずに複業もがんばるという人は、それでもアリだと思います。

もしあなたが、

複業を始めたいけど、どのように始めたら良いのかわからない…とお悩みであれば、宇部和真が直接、あなたの複業を手助けする毎月限定の個別相談会でお待ちしております。

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