なぜ、知識や経験はあるのに起業家として大成できないのか?【雇われない生き方 実践メール】

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宇部和真です。

 

今日のテーマは

なぜ、知識や経験はあるのに
起業家として大成できないのか?について

解説します(^_-)

 

ここ最近、
私の元にご相談に
いらっしゃった方との話です。

 

色々現状を聞いていくと

・専門的な知識がある
(というか立派な資格を持っている)

・資格を活かした会社員での実務経験もある

もう十分なほど「?」^^;
今からビジネスを創り出すことができるであろう
立派な「知識」や「経験」が備わっている。

 

しかし、話を続けていくと・・

「まだ自分に何ができるのかが
 わからないのです。。。」

と、悩んでいました。
(いやいやいや・・・!?^^;)

 

「専門知識持ってるじゃん!!!」

・・って、大声で

ツッコミを入れたくなりましたが
心の中で叫ぶことを選んだ自分がいます(^_-)^^;

 

もしかしたら
あなたも、この方と同じようなことに

悩んでいませんか?

 

もし同じ悩みを
抱えているのであれば、
以下の3つのポイントを
チェックしてみてください。

↓↓↓

(1)過去、人に教えてあげたら
   喜ばれた、感謝された知識がある

(2)1つの専門知識を習得した
   資格や免許を持っている

(3)資格や免許を活かした実務経験がある

 

いかがですか?

どれか1つでも当てはまるものは
ありませんでしたか??

 

知識や経験はあるのに
起業家として大成できていない・・・

この最もな原因は、

「シゴトを創り出す方法を知らない」

ということです。

 

この状態のことを、

“宝の持ち腐れ”

と呼びます。

 

ではどうすれば、起業家として
大成できるのか?

 

その答えはシンプルに

⇒「 メンターを見つけること 」

デス(^0_0^)

 

これ、特に女性に多いのですが、

本当は誰かに相談したいのに、
相談できる人がいない。。

自分の力で収入が得られるシゴトがしたいのに
どう行動したら良いのかがわからない。。

そして、さらに悪いことに
また新しい知識や資格を取りに行こうとする。

 

私はこのような人を

「ノウハウコレクター」と

呼んでいます。

 

どこかに何かを
学びにいく、その行動力には
脱帽しますm(__)m

 

しかし、本当に起業を目指し、
経済的な自立を望んでいるのであれば、、

知識や資格はゴールではなく
手段であり、目的ではないはずです。

 

「起業家として大成したい!」
「自分のチカラで収入を得たい!」なら、、

まず先に「 ““メンターを見つけること”” 」です。

 

メンターとは

車でいうナビゲーションの役目となる

重要な人物です。

 

自身が持つ能力を引き出してくれる人
シゴトの創り方を知っている人

それら目的達成までの
“答え合わせ”ができるメンターを見つけて
素直に、相談して、行動を確認すること。

↑特に最後に3つは重要です。

 

それがあれば、起業家として大成できます(^0_0^)

 

だからこそ、私の個別相談会では
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私、宇部和真が雇われない生き方を選んだ決定的瞬間

ABOUTこの記事をかいた人

宇部 和真

コンビニアルバイターから22歳でコピーライターの道で起業。2016年 惹句工房 設立。現在は「起業家支援事業」「ジョイントベンチャー事業」「起業家・経営者の事例メディア事業」の3つの柱で事業を展開しています。7年間で延べ2000人以上の起業家・経営者のビジネスに関する問題解決を行い、クライアントの売上アップ平均7倍を達成。自身が行うビジネス全てからの売上は、20代で1億円を達成。現在は、法人化を目指す起業家や、年収1000万円以上を目指す社長のビジネスモデルに関する企画立案、オーダーメイドな企画書のコンサルティング/プロデュースを行う。