今後一生食いっぱぐれないシゴトが持てる時代

惹句工房 代表
宇部和真です。

 

昨年、アメリカのフリーランス人口が
2020年までに2人に1人になる。

と、言われていました。

 

今回の世界的な変化で
日本でもフリーランスで働く人は
今後も急増していくでしょう。

 

アメリカの総人口のうち、
フリーランス人口が50%を超えるのには

理由があります。

 

それは、企業で働いているうちから
全職種で専門性が求められるからです。

 

そして、アメリカでは
終身雇用という概念がないので

“さっさと独立する”

そんな人が多いんですね(^_-)

 

ちなみに、アメリカの企業、
平均勤務年数は約4年と言われています。

 

そして今、

オンライン上で出来ることが増えたので

これまでにないぐらい
シゴトが作りやすくなったのも事実です。

 

今年の2月からサポートしていた方は
自分でシゴトを作った経験がありませんでした。

コロナの前から構想していた
オンラインの学習塾をスタートして

受講生を獲得。

 

さらに今、ライターの仕事までを紹介依頼のみで
獲得できた、とご報告いただきました(^_-)

凄い成長ですよね^^;

 

未経験、素人さんでも
ビジネスを立ち上げていますので

コロナだからこそって考えると、
今後一生食いっぱぐれないシゴトが持てる時代。

これ、凄いことですよ。

 

ABOUTこの記事をかいた人

宇部 和真

誰もが実践できる「小予算でも確実に集客につなげるSNSマーケティング」を教えています。 2020年9月末〜2021年12月末までの3ヶ月間でSNSから1500人以上をLINEに集客し、シゴトが獲れるリストマーケティングを実践中。 高校卒業後、雇われない生き方がしたいと思い立ち、22歳で独立するも、シゴトの獲り方がわからず資金が底を尽きる。 その経験から、金なしコネなしスキルなしからシゴトを獲得するためのセールスコピーライティングを学ぶ。 コピーライティングを深めていく中で「個人がビジネスを持てば、雇われない生き方ができる人が増える」と確信し、個人のライフワーク・天職をシゴトにできるビジネスメソッドを開発。 ビジョンは「大切な人を大切な時に大切にできる経済的自由人を増やすこと」