あなたの起業は、正しいですか?


惹句工房 代表
宇部和真です

 

2020年も半分が過ぎました。

今回のメルマガでは
起業したは良いけど、

 

生き残れる人

生き残れない人

 

その違い
についてです。

 

5年ほど前に
起業ブームがありました。

会社員の方がどんどん
起業家と名乗るように成り

今では、当たり前のように言われている
「インフルエンサー」という人たちが
出てきた時代です。

 

「世の中は起業家で溢れかえるだろう」

と思っていました。

 

あれから5年。

そこで立ち上がった起業家で
生き残っている人って、かなり少ないと感じます。

当時、関わりのあった起業家も
いつの間にかいなくなってしまいました。

 

何故だと思いますか?

 

それは、

時代の後押しが
無くなったというのもありますが、

本当の理由は
そうではありません。

 

起業後、

知らず識らずのうちに”現状維持”していたからです。
次の夢を”描くこと”しなかったからです。

 

夢を描くことをやめた途端、人は歩みを止めます。
そして、その末路はというと、・・・

簡単です。

次の時代に夢を叶える人たちに
押し潰されます。

 

世の中は4つのサイクルで
繰り返されていることをご存知でしょうか?

 

導入期
成長期
成熟期
衰退期

今あなたが行っているシゴトが
どこのタイミングにいるかを知っていますか?

 

どんな業界もそうですが、

新しい時代の導入期に立ち上がった人は
軽やかに時代の波に乗っていきます。

導入期を過ぎると、成長期に入り、
成熟期を迎え、そして衰退期へ・・・

 

最も重要なタイミングと言えるのが
4つ目の衰退期ですよね。

 

このタイミングで
新しい導入期の波を創れるかどうかが
生存戦略となってきます。

 

これが、生き残れる人と生き残れない人の違いです。

 

つまり、

ほとんどの業界が飽和している成熟期には
衰退する業種がたくさんあると同時に
新しいビジネスの種を育て始める
タイミングだということ。

 

逆を言えば、

「想像が未来を創造する」

夢のような世界だと思いませんか?

 

時代の転換期にいる起業家は
今””変わる””ことができなければ、

 

もうまもなく
淘汰される時代です。

これは、ほぼ確実だと思います。

 

私は、この生存率を引き上げる原理原則を
ずっと研究し続けています。

では、

起業家が生き残るためには
どうすれば良いのか?

ヒントを与えます。

 

次の未来を描き
それを実現させる事業を創ることです。

 

ビジネスの種を見つけ、
タイミングを狙い、
構えて、

打つ!!!

 

こんな感じといっても
よくわからないかもしれませんが^^;

つまり、導入期にふさわしい
ビジネスプランを持っているかどうか。

これが、起業家が生存し続けるための重要なファクターです。

 


 

・知識はあるのに、それをどうやって
シゴトにすれば良いのだろう…。と悩んでいる。

・資格やスキルを持っているけど、どうやって
シゴトにしたら良いんだろう…。と悩んでいる。

・知識やスキルがあるわけではないけど
起業したい…。という想いがある…。

 

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