行動できなくてお悩みの方へ「最後にどう成りたいかを最初から考えてみる!」


From 宇部和真

今回も雇われない生き方を目指すあなたにヒントやアイデアをお伝えしていきます。

今回のテーマは「最後にどう成りたいのかを最初から考えてみよう!」です。

行動ができていない時って、おそらく目標が曖昧な時です。
目標があるようで、曖昧だったりすると、行動も曖昧に成ったりしてしまうんですよね。

ウォルトディズニーの言葉にこんな言葉があります。

「想像できることは全て実現できる」

その逆はというと、想像できないことは実現できない。ということになります。

行動できていない時こそ

未来に手に入れたいと思う明確な目標を決めて、
そこから逆算してやるべきことを書き出すことがオススメです。

僕の場合は、1ヶ月後にどう成っていたいのかを決めて、
そのために今日何をするのか?を決めてから行動するようにしています。

そうすることで、自分が決めた目標につながる行動ができるからです。

『今、何をしたら良いのか解らない』と言う人がいます。

その人は『今の自分のこと』にしか興味がありません。 未来の自分に興味を持ったら、
今することが自ずと解ってすぐに行動したくなります。

1年後、3年後、自分はどうなっているだろう? こう成っていたい!と思ったら、
今から何をしておかなければいけないかが解ります。

3年後、ニューヨークのダンススクールでレッスンを受けたいと思ったら、
それには英語の勉強が必要だ。 ということになります。

具体的に、ビジュアルにしてイメージしてそこから逆算すると、今しなければならないことが解ります。

・・・

行動できていないと感じたら、目標設定を見直す時

↓↓↓

 

ー宇部和真

PS

起業したいけど、どうしたらいいのかがわからない方は、起業準備の完全マップ【起業準備・稼ぐ起業マインド:34記事で解説】を参考にするか、僕の【 公式ライン@にご登録 】して、引き続き、僕からのメッセージを受け取ってください。

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ABOUTこの記事をかいた人

宇部 和真

コンビニアルバイターから22歳でコピーライターの道で起業。2016年 惹句工房 設立。現在は「起業家支援事業」「ジョイントベンチャー事業」「起業家・経営者の事例メディア事業」の3つの柱で事業を展開しています。7年間で延べ2000人以上の起業家・経営者のビジネスに関する問題解決を行い、クライアントの売上アップ平均7倍を達成。自身が行うビジネス全てからの売上は、20代で1億円を達成。現在は、法人化を目指す起業家や、年収1000万円以上を目指す社長のビジネスモデルに関する企画立案、オーダーメイドな企画書のコンサルティング/プロデュースを行う。