【Q&A5】アイデアを閃く時はどんな時ですか?


From 宇部和真

今日も雇われない生き方を目指すあなたにヒントやアイデアをお届けしたいと思います。

今日のテーマは、「アイデアを閃く時はどんな時ですか?」です。

僕はこれまでに様々な起業家の支援・サポートをしてきました。

アイデアを閃く時というのは、どういう時なのか?と言うと、・・・

ズバリ、「未来の話をしている時」です。

未来の話をしている時は、アイデアが無限に閃きます。

なぜなのかというと、未来の話をすることによって、話に制限がなくなるからです。

その逆に、過去の話をしている時は、話に制限がかかる。

たとえば、「旅行に行こう」って話をすれば、どこ行く?何する?って意見が出ますよね?

意見=アイデア

その逆に、「こないだ熱海に旅行に行ってきたんだよね」って話の場合は、
過去の話なので、聞くことしかできませんよね?

だから僕は、未来の話ができる人とコミュニケーションを取ることによって、アイデアを出すことが日々の日常になっています。

・・・

アイデアは、未来の話から生まれる

↓↓↓

 

ー宇部和真

PS

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宇部 和真

コンビニアルバイターから22歳でコピーライターの道で起業。2016年 惹句工房 設立。現在は「起業家支援事業」「ジョイントベンチャー事業」「起業家・経営者の事例メディア事業」の3つの柱で事業を展開しています。7年間で延べ2000人以上の起業家・経営者のビジネスに関する問題解決を行い、クライアントの売上アップ平均7倍を達成。自身が行うビジネス全てからの売上は、20代で1億円を達成。現在は、法人化を目指す起業家や、年収1000万円以上を目指す社長のビジネスモデルに関する企画立案、オーダーメイドな企画書のコンサルティング/プロデュースを行う。