【Q&A6】アイデアが欲しいと思った時に何をしていますか?


From 宇部和真

今日のテーマは、実際にクライアントさんからの質問がありましたのでお答えしたいと思います。

「アイデアが欲しい時って何をしていますか?」という質問です。

ビジネスをしていると、現状を良くするためのアイデアが必要な時がありますよね?

そういう時、あなたはどんなことをしていますか?

僕の場合、アイデアが欲しいと思ったら、とにかく「リサーチの鬼」になります。

なぜなのかというと、知らないことって言葉にもできないので、
とにかく世の中にはどんなアイデアがあるのかを調べます。特に新しく事業を始めるときは、ライバルはどんなことをやっているか?とか、

もっというと、ライバルのメインターゲットはどんな人たちなのか?
まだ満たされていないニーズやウォンツとは何なのか?を知ってから、

「自分だったらどうするか?」考えたりします。

ネットサーフィンとはまた違う感覚で、何のためにアイデアを出すのか?と目的を先に決めて
とにかく、ありとあらゆる情報をリサーチします。

大量に情報を集めて、それを組み合わせてみたり「これはいらないな」とか「これは必要」とか、
そうやって使えるアイデアと使えないアイデアを選別して行く、みたいな感じです。

何でもそうなんですが、何か新しいことを始めようと思ったら、
そのことに対して知る必要があるわけです。

知らないことは想像できないので、とにかく知ることからはじめます。

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無限にアイデアを出す方法

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ー宇部和真

PS

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宇部 和真

コンビニアルバイターから22歳でコピーライターの道で起業。2016年 惹句工房 設立。現在は「起業家支援事業」「ジョイントベンチャー事業」「起業家・経営者の事例メディア事業」の3つの柱で事業を展開しています。7年間で延べ2000人以上の起業家・経営者のビジネスに関する問題解決を行い、クライアントの売上アップ平均7倍を達成。自身が行うビジネス全てからの売上は、20代で1億円を達成。現在は、法人化を目指す起業家や、年収1000万円以上を目指す社長のビジネスモデルに関する企画立案、オーダーメイドな企画書のコンサルティング/プロデュースを行う。