リサーチ編 情報収集のポイントを押さえて話のネタを生み出す方法


From 宇部和真

今日も雇われない生き方を目指すあなたにヒントやアイデアをお届けしたいと思います。

今日のテーマはリサーチ編「情報収集のポイントを押さえて話のネタを生み出す方法」です。

情報爆発時代、・・・と言われている今、
情報を選ぶということが難しくなっているのではないかなと思います。

まず、情報収集のポイントに関して言うと、

基本的に「習慣」が大切です。

普段自分がどんなことに時間を使っているのかが、ポイントになると思います。

なぜなのかというと、僕は寝ている時以外の全ての時間を使って情報収集をしています。

それはもう、習慣でしかありません。

もう1つのポイントは、

とことん自分の興味のあるテーマについて常にアンテナを張っておくことです。

たとえば僕の場合は、起業家を輩出することがシゴトですので、
常に起業家の動向を様々なジャンルで情報を得ています。

情報源としては、Facebookやインスタ、YouTubeなどの、
個人が発信している情報からだったり、あとは今、ブレイクしている起業家の過去記事だったりです。

基本、浅く広く知って、必要に応じて深掘りをして行くような感じです。

広く浅く知ることで、どんな人の話にも対応できるようになったりするのでオススメです。

・・・

話のネタを生み出す裏技も話してます

↓↓↓

 

ー宇部和真

PS

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ABOUTこの記事をかいた人

宇部 和真

コンビニアルバイターから22歳でコピーライターの道で起業。2016年 惹句工房 設立。現在は「起業家支援事業」「ジョイントベンチャー事業」「起業家・経営者の事例メディア事業」の3つの柱で事業を展開しています。7年間で延べ2000人以上の起業家・経営者のビジネスに関する問題解決を行い、クライアントの売上アップ平均7倍を達成。自身が行うビジネス全てからの売上は、20代で1億円を達成。現在は、法人化を目指す起業家や、年収1000万円以上を目指す社長のビジネスモデルに関する企画立案、オーダーメイドな企画書のコンサルティング/プロデュースを行う。