起業に向いている人・難しい人「20代で起業1年目の場合」


From 宇部和真

今回も雇われない生き方を目指すあなたにヒントやアイデアをお伝えしていきます。

テーマは、「起業に向いている人・難しい人の違い」です。

僕は22歳で起業しまして7年目になります。

高校卒業後、フリーターから22歳で独立をして、現在7年目。

これまでに、コンサルタントとしては、
起業家、起業準備者の方々から述べ2000人を超えるご相談を受けてきました。

その中で、僕が気づいたポイントです。

結論から言うと、
起業に向いている人は、

勉強熱心で、挑戦心がある方です。

20代・起業1年目という時期は、本当に知らないことが多いです。

20代で起業される方、起業して1年目の方においては、
とにかく「学ぶ」ということを習慣化すると良いと思っています。

とにかく勉強して、誰よりも自分が起業するテーマに対して知識をつけること。

20代はこれが全てです。

そして、知識を持ったら次に、何かに向かって挑戦することが大切です。

・・・

成功哲学よりも大切なこと

↓↓↓

 

ー宇部和真

PS

起業したいけど、どうしたらいいのかがわからない方は、起業準備の完全マップ【起業準備・稼ぐ起業マインド:34記事で解説】を参考にするか、僕の【 公式ライン@にご登録 】して、引き続き、僕からのメッセージを受け取ってください。

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ABOUTこの記事をかいた人

宇部 和真

コンビニアルバイターから22歳でコピーライターの道で起業。2016年 惹句工房 設立。現在は「起業家支援事業」「ジョイントベンチャー事業」「起業家・経営者の事例メディア事業」の3つの柱で事業を展開しています。7年間で延べ2000人以上の起業家・経営者のビジネスに関する問題解決を行い、クライアントの売上アップ平均7倍を達成。自身が行うビジネス全てからの売上は、20代で1億円を達成。現在は、法人化を目指す起業家や、年収1000万円以上を目指す社長のビジネスモデルに関する企画立案、オーダーメイドな企画書のコンサルティング/プロデュースを行う。