起業家の問題は9割が集客「集客の本当の問題点」とは


From   宇部和真

今、思うような
結果を手にできていないのは、

あなた自身の問題ではなく、
スキルや資格などの問題ではありません。

ぜひ、自身に対する
セルフイメージを落とすことなく、

自分自身を客観視した上で、
結果を生み出す為の

『 正しい努力の仕方 』

を見極めてみてください。

 

いったい、自分の集客の”問題点”は何なのか?

 

年間300名を超える
現状のビジネスを飛躍したい方々の
ご相談お受けする中で、

まず、1番に多いお悩みが「集客」

に関する問題です。

その中でも、起業家として生きていく中で
最も大切なことは2つあります。

それが、、

1、新商品。新サービスの開発
2、新規顧客開拓

です。

多くの起業家は、売り方や売る方法
といった、問題意識に目を向けて
努力をし始めますが、

そもそもの話。

先程お伝えした、

1、新商品。新サービスの開発

が、魅力的なモノで無ければ
どれだけ、売り方や売る方法を考えても

人が集まることはありません。
商品やサービスが売れるはずがないのです。

だから、集客に目を向ける前に

自分の商品が欲しいか?
自分のサービスの顧客になりたいか?

自問してみてください。

もし、その答えがNOであれば、
そもそも、人が集まるモノ
ではないということです。

自分が欲しくない商品やサービスを
欲しがる人はいません。

常に

「お客様が買わない理由」
「お客様に売れない理由」

を払拭していくことが求められます。

ぜひ、これらの問題点に真剣に向き合い

「買わない」から「買う」へ
「売れない」から「売れた」へ

得るべき結果を手にする為の
正しい努力の仕方を手に入れてください。

ー宇部和真

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ABOUTこの記事をかいた人

宇部 和真

コンビニアルバイターから22歳でコピーライターの道で起業。2016年 惹句工房 設立。現在は「起業家支援事業」「ジョイントベンチャー事業」「起業家・経営者の事例メディア事業」の3つの柱で事業を展開しています。7年間で延べ2000人以上の起業家・経営者のビジネスに関する問題解決を行い、クライアントの売上アップ平均7倍を達成。自身が行うビジネス全てからの売上は、20代で1億円を達成。現在は、法人化を目指す起業家や、年収1000万円以上を目指す社長のビジネスモデルに関する企画立案、オーダーメイドな企画書のコンサルティング/プロデュースを行う。